前原会長新年ご挨拶(ここをクリックください)

2021年1月1日

国分寺三田会の皆さん

◎2021.1挨拶 (002)

 新年あけましておめでとうございます。
寒さが厳しくなっておりますが、お元気でお過ごしの事と思います。
 昨年は中国武漢から始まった新型コロナウイルスに翻弄されました。全世界で多数の犠牲者を生み、尚もその猛威が振るわれ、わが国でも社会・経済活動が大幅に制限されています。当国分寺三田会でも創立以来経験した事もない程活動自粛を余儀なくされ、多くの分科会並びに講演会、総会、新年会も軒並み中止の已む無きに至りました。
 こうした中、英国や米国でワクチンの接種が始まり一筋の光明が差しています。コロナ禍収束には今暫く時間はかかるかも知れませんが、これまで先人達が乗り越えて来たパンデミック同様、世の人知が総動員され必ずやこの憎き災禍を克服できるものと確信しております。
 未完に終わりましたが、慶應連合三田会大会のスローガンは『また会えば、また始まる』の言葉を残しています。皆様、この災禍に今暫く辛抱強く耐え、共に乗り越えて行きましょう。このほど当会では、ホームページに新たに交流サイト「みんなの広場」を立ち上げました。このサイトに会員の皆様の“趣味”・“思い出”・“思い”等寄稿頂き、新たな親睦の機会・芽となることを期待しています。『知れば始まる、広まる、深まる』、当サイトを是非ご愛顧ご活用頂ければ幸甚です。来る6月には、慶応義塾大学先端生命科学研究所所長の冨田氏を迎え講演会の準備も始めていますのでご期待ください。
 最後になりますが、一日も早くコロナ禍の事態が収束し、皆様とまた笑顔で会える日を心より祈念しております。

国分寺三田会
会長 前原憲一

 

 

 

2021年1月1日

2021年国分寺三田会新年会中止のお知らせです。(詳細はここをクリックください)

2020年12月13日

国分寺三田会新年会中止のお知らせ

国分寺三田会の皆さん

 コロナ禍の中、長く鬱陶しい日々が続いておりますが、皆様如何お過ごしでしょうか。
 さて現在、コロナ禍第3波が猛威を振るい感染者数は更に増加しております。今や感染経路は随所にあり、遠からず当地域への感染拡大が懸念されています。重症者も確実に増えており、今後医療崩壊の危機が差し迫っていると考えられます。
 こうした状況を踏まえ、当会としても今後尚一層の警戒が必要と判断し、来年1月に予定しておりました2021年新年会の集会は已む無く中止する事と致します。
 この事は先の総会に引き続く全体行事の中止となり誠に残念ではありますが、『安全・安心・健康第一』を考えての苦渋の決断でありますので、是非皆様のご理解・ご協力を賜りたく、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
 皆様と共にまた笑顔でお会いできる日を切に祈念しております。

国分寺三田会
会長 前原憲一

2020年12月13日

「令和3年国分寺三田会新年会」に関するお知らせがあります。(詳しくはこちらをクリックください)

国分寺三田会の皆様

 長く続くコロナ禍の最中、如何お過ごしでしょうか。
さて、当国分寺三田会の新年会については、来年1月17日(日)夕刻より、リオンホールにて開催すべく(但し、飲食の提供はありません)鋭意準備中ですが、最近の急激なコロナ禍第3波による感染者数拡大の為、出状のいかんを検討しております。12月半ばには結論を出すべく考えておりますが、状況により中止もあり得べく考慮中ですので、ご案内は今暫くお待ち頂きたく、どうぞ宜しくお願い致します。

国分寺三田会 
会長 前原憲一

2020年11月28日

慶應連合三田会 菅沼会長より「新型コロナウイルス感染防止のお願い」メッセージが届いています(詳細はここをクリックください)

2020年11月12日

連合三田会の皆様

慶應連合三田会
会長 菅沼安嬉子

拝啓
 秋も深まってまいりました。皆様お変わりなくお過ごしのことと拝察申し上げます。
 本日は新型コロナウイルス感染防止のお願いです。昨日、日本各地で新型コロナウイルス感染者が過去最大との報道が相次ぎました。日本医師会会長も第3波の到来と考えられるとの声明を出しました。
 新型コロナウイルスと共生して経済を回しながら暮らすとのことで、 G o To トラベル、Go To イートが始まり、私たちも何となく大丈夫なのかとの気のゆるみも出てきています。
 3月、4月の時点ではウイルスに関する情報がわからず、政府、医療機関も含めて日本中がパニックになりました。その 後 6か月でウイルスの感染経路や、重症化の メカニズム、様々な薬の中からウイルスに効きそうな薬も選択され、重症者が死に至るのを防ぐ対策もかなりわかってきています。しかし感染者が増えて医療機関で手厚い医療が受けられなかったら、死者は増えてしまいます。今まで日本各地での死亡者は 一日 一桁でしたが、昨日はとうとう二桁になりました。 重症者も増えています。
 日本は世界と比べて比較的感染者が少ないほうですが、それは日本人がしっかりマスクをつけ一人一人が感染予防に気を付けているからに他なりません。新型コロナウイルスは弱体化したわけではないのは、世界各地の死者数を見れ ばわかります。
これから12月にかけて、忘年会やクリスマス の時期です。 今年は 例年のように集まり楽しく過 ごすことはできません。しかし工夫を凝らせば皆様に会うことはできます。
 一番安全なのはオンライン会。 先日も連合三田会は 、 来年度の 大会 実行委員 の中 で卒後10年目の委員に大会のオリエンテーションを兼ねたオンライン 懇親会を開きました。110名以上が参加して、来年度の新浪大会 実行委員長の乾杯でそれぞれビールなど飲みながら楽しい会になりました。
 次は少人数でソーシャルディスタンスを取り、対面でなく座り食事中は会 話なし、食後にマスクをつけてお話をすること。危険なのは立食です。食事をしながら 話しウイルスを撒き散らします。
 三田会がクラスターになったとの報道が出ませんようにぜひ気を付けてください。そして 会を開くときは感染防止を工夫しながら行ってください。ワクチンの明るいニュースもありますが、実際に日本に入るとしても来年の 6 月以降になるとのことです。油断なくお過ごしくださるようお願い申し上げます。

敬具

2020年11月13日

慶應連合三田会からのお知らせです。 本年の慶應連合三田会大会(10/18)は中止となりましたが、それに関連してHPにてWeb配信を行う予定とのことです(詳細はここをクリックください)

2020年10月14日

各 位

2020年慶應連合三田会大会 実行本部

 

趣  意  書

謹啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素より格別のご支援を賜り厚く御礼申し上げます。ご承知のように新型コロナウィルスの影響で2020年慶應連合三田会大会は中止となりましたが、このたび代替施策としてWEBを通じた情報発信・参加型企画を実施することとなりました。
つきましては、誠に恐縮ではございますが、是非とも本企画の趣旨にご理解・ご賛同を頂き、各所へのお知らせや参加呼びかけなど、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

謹白

記

【企画趣旨】

本年の大会スローガンは『また会えば、また始まる。~HELLO KEIO, HELLO AGAIN!!』でしたが、まさにこんな時だからこそ「社中の絆を再確認」し、慶應連合三田会大会の今後の姿を検討する一助になれば、と企画しました。大会予定日だった10/18から、公式HPにて順次の情報発信を考えております。
2020年慶應連合三田会大会HP  https://2020.rengomitakai.jp/

 

【企画概要】
1)座談会『慶應連合三田会大会の新たな姿を目指して』
■2020年大会 茂木実行本部長と、2021年大会 野間実行本部長の対談
■10/18を皮切りに、隔週ペースで数回にわたり2020年大会公式HPで座談会の記事を発信
■テーマ
・2020年大会で本来実施したかったことやその想い、大会中止にまつわるエピソード
・「New Normal」下での2021年慶應連合三田会大会の在り方の検討
・今後の大会の意義・持続性(デジタル化、若年層取り込み、遠隔地からの参加について)
・2020年からの想いを込めた、2021年へのバトンタッチ  など

2)映像企画『今こそ歌おう、若き血を。明日に向かって』
■社中の絆を再確認し、コロナ禍で孤独を感じ苦労している仲間や、塾の医療関係者を応援する
■2020年大会公式HPで10/18から1カ月の間、「若き血」を歌う動画投稿を募集
集まった動画は一本の映像に編集して、12月にHP上で公開
■仕組み
・10/18日に「ガイド」となる若き血の伴奏が入った映像をアップし、募集告知を開始
・この「ガイド」に合わせて歌う動画を撮影し、投稿して頂く(1人でも、家族や仲間と一緒でも)
・編集では各投稿の一部ずつを画面分割で紹介、極力多くの方にご賛同・ご参加頂けるようにする

以 上

【参考資料】

~ 2020年連合三田会大会実行委員会から、みなさんへ ~

『今こそ歌おう、若き血を。明日に向かって』若き血を歌った映像を送ってください。

新型コロナウィルス感染拡大により、
2020年慶應連合三田会大会は開催中止せざるを得ませんでした。

中止の決断をした時、
社中のいろいろな方々が思い浮かびました。

毎年の連合三田会を楽しみに毎日をがんばっていたみなさん。
卒業50年の式典を待ちわびていたみなさん。

身を粉にして連合三田会の準備を進めてきた実行委員、
あたたかく支え続けてくださった慶應連合三田会のみなさん。

そして、
卒業式や入学式が中止になり悔しくさみしい思いをしたみなさん。
試合や演奏会ができず、無念だったみなさん。
今でも前線で頑張る医療従事者のみなさん、

今後に不安を感じ未来を案じている社中の仲間たち、
そのご家族、大切なひとたち。

われわれ2020年慶應連合三田会大会実行委員は、
そんな仲間の想いを歌でつなぎ
明日に向かって歩く力を届けたいと考えました。

歌はもちろん「若き血」です。

世界中どこからでも、あなたのいる場所から
塾に関わった誇りや喜びを弾けさせ
「若き血」を歌い映像に撮って送ってください。

映像に込められたみなさんの想いを結集し、
これからを生きる力になるような「宝物」として
1本の映像作品にしてお届けします。

「また会えば、また始まる。」

いつの日かまたみんなで集まり、楽しく語りあえる日を願って。
たくさんのご参加をお待ちしています!

2020年慶應連合三田会大会 実行委員一同

2020年10月15日

第19回総会の審議事項はメール・郵送便にて全て承認を得ました(詳細はここをクリックください)

会員の皆様
9月22日に予定してました、国分寺三田会第19回総会は集会できませんでした。
皆様には議案1~5までをメールまたは郵送にてお送りしましたが、特に異議の連絡は
ありませんでしたので、提案議案は全て承認頂いたものといたします。宜しくご了承
下さい。                              渡邉惠夫

2020年9月24日

国分寺三田会の皆様、連合三田会会長からの文書があります(詳細はここをクリックください)

2020 年 8 月 18 日

会長対談報告

連合三田会の皆様

慶應連合三田会
会長 菅沼安嬉子

拝啓

大変な猛暑の毎日でございます。ここ数週間を何とか耐えて熱中症にならないようにご 注意ください。
4 月からの新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言からの自粛と、それによる経 済の停滞。温暖化による豪雨災害など暗いお話ばかりでしたが、この度は少し明るいニュー スをお届けしたいと思います。

7 月 22 日に、塾監局会議室で3mのソーシャルディスタンスを保ちながら長谷山彰塾長 にインタビューいたしました。
まず、3 月からの新型コロナウイルス感染の影響による慶應義塾の様々な対応とコロナ後 の教育研究では、大学執行部の迅速な対応と学生や教職員の財政的危機をいかに回避する かの御苦労などをお聞きしました。
次に、長谷山塾長がご就任されてすぐ、福澤諭吉記念慶應義塾学事振興基金(福澤基金) と小泉信三記念慶應義塾学事振興基金(小泉基金)を充実させたいと募金を始められました が、その思い入れと、現在、目標の「創立 200 年までに 1,000 億」に早いペースで積みあ がっていること、それによる素晴らしい研究、教育の成果が上がりつつあることをお聞きし ました。
もう一つ、塾長が念願のミュージアム建設について、来年 3 月にはデジタルとアナログ の融合した、教育、研究に役立つ未来型博物館が完成するとのこと。同時に耐震化工事が終 わった旧図書館には福澤諭吉と慶應義塾の歴史が見られる展示室もできるとのことです。 最後に地球温暖化、SDGsに対する取り組みは世界でも評価されていて、全学部総合の 力強い活動についてもお聞きすることができました。
長谷山塾長の熱い思いの籠った内容は、三田ジャーナル 9 月特別号に詳しく載りますの でぜひお読みください。

7 月 28 日には、交詢社連合三田会事務局会議室で、世界文化社の家庭画報が企画した福 澤諭吉のすすめ特集で、連合三田会会長として塾員で作家、国文学者の林望氏とオンライン 対談いたしました。
この企画は「福澤諭吉のすすめ~この時代を生き抜く生き方と言葉」というタイトルで、 37ページに及ぶ巻頭特集です。福澤先生の時代は幕末の戦時下と外国の属国になるかも しれない危機の時代でした。先生は様々なメッセージを発信されて教育と啓蒙活動で危機 を乗り越えるべく国民を導かれました。
今、やはり国難ともいえる危機の時代に、福澤先生のお言葉を思いおこし、一人一人が 考えを巡らせてもらうようにとの企画です。
家庭画報は中高年層の女性を読者に持つ、とても美しい月刊誌ですが、会長も編集長も担 当編集者も塾員の女性ですのでこの特集には特別の思い入れがあると言っております。
紺野美沙子と辿る福澤諭吉の足跡、向井千秋の福澤諭吉イズム、齋藤孝の私の福澤像、山 内慶太監修の福澤諭吉が広めた言葉、慶應義塾福澤研究センター都倉武之准教授も協力さ れました。その他「今に生る福澤の DNA/各界のリーダーが実践する諭吉の教え」として、 福原義春、星野佳路、千住真理子、池上彰、山縣亮太その他の各氏も登場します。
私は、「福澤諭吉の革新性~女性論から家庭論~連合三田会の行方」などについてお話し ました。
こちらは、9月 1 日発売の 10 月号です。お読みいただければ幸いです。

温暖化の加速で段々耐えきれない酷暑の夏になり、熱中症の死者がコロナの死者数を上 回って参りました。
温暖化は緯度が高いほど影響が大きく、沖縄と北海道が同じ最高気温になってきました。 去る 6 月 20 日にはロシア・サハ共和国で 38℃を記録してシベリアでは永久凍土が溶けだ しています。永久凍土が溶けるとそこに閉じ込められていたメタンガスが空気中に排出さ れます。メタンガスは二酸化炭素の 25 倍もの温室効果ガスです。山火事も多発しています が、火が燃えるということは二酸化炭素が出るということでアリ地獄のようになってしま います。
しかし、熱中症予防に電気は必須です。家やビルを建てるときはゼロエネルギーの建物を、 またソーラーパネルが設置できる所があったら是非投資してください。リチウムイオン電 池を組み合わせるのもいいでしょう。化石燃料の火力発電によらない電気自動車とかも有 効です。温暖化防止の投資は災害で破壊されての復興にかかるお金の 1/10 もかかりません。
企業は省エネと再生可能エネルギーを頑張ってください。EU ヨーロッパ連合のように、 国が先頭に立ってくれない場合は、個人や企業が知恵を絞って 10 年で二酸化炭素を半分に しなくてはなりません。20 年でゼロにしないとコロナの経済混乱の比ではない危機となる でしょう。塾員がリーダーとなり周りに働きかけてください。行動を起こすのは今です。途 上国の援助ももちろん大切ですが、まず自分の国から。

この夏は、私にとって福澤先生の教えに思いをはせる日々となりました。皆様も、三田ジ ャーナルと家庭画報をお読みくださり、この時代をどう生きるかを考えていただけると有 難く思います。

敬具

2020年8月21日

国分寺三田会総会・講演会中止のご連絡です(詳細はここをクリックください)

国分寺三田会の皆さん

                          令和2年8月17日

長い梅雨が明けましたら酷暑の日が続き、これにコロナ対応も加わる非常に生活し難い時を過ごしていますが、皆さんお元気の事と存じます。
さて皆さんには第19回国分寺三田会総会・講演会(9月22日)開催案内を出しており、関係者は鋭意準備を進めて参りました。
しかし新型コロナウイルスの感染状況は一向に収束の気配を示さず、幹事会の皆様の意見としても、集会に対する懸念の声が多くなっています。
従い、残念ながら今年の総会・講演会の集会開催は断念致します。
集会に変わり書類審議の方向で検討してまいります。
久しぶりに皆さんと顔を合わせられる事を楽しみにしておりましたが残念な事となりました。
早く皆さんと笑顔で会える日が来ることを祈ります。
まだ暑い日は続きますが、皆様健康にお過ごし下さい。

国分寺三田会 会長
渡邉惠夫

 

2020年8月18日

年会費についてお知らせします(ここをクリックしてください)

令和2年7月12日

国分寺三田会 会員の皆様 

 皆さんとは暫く顔合わせ出来ない状況が続いてますが、お元気にお過ごしのことと存じます。
本日、5か月振りに幹事会を開催いたしましたが、下記事項を決議致しましたので、宜しくご了承下さい。 

今期は3月より活動自粛が続いており、国分寺三田会の活動も出来ないでいる。この状況を鑑み今期に皆様から頂いている会費5000円の内2000円を皆様に還元することとしたい。ただ各自に返金する手間もかかるので、来期の会費徴収時に会費5000円のところを3000円納入して頂くことにする。収支の状況については、総会時に説明を致します。 

このところ東京都では感染者が増加傾向にあります。
経済活動を伴わないこの会の活動に於いては、皆様の健康を第一に慎重に活動を模索していく所存です。
コロナ禍におけるこの会の活動についてご提案がありましたら宜しくお知らせください。                                                          

国分寺三田会
会長 渡邉惠夫                                            

 

2020年7月16日

国分寺三田会の活動自粛を7月1日より解除致します(詳細はここをクリックしてください)

令和2年6月27日

国分寺三田会 会員の皆様 

 皆さん自粛生活の中でもお元気に過ごされていることと思います。
まだ首都圏では新型コロナウイルス感染症の発生を抑え込めてはいませんが、国分寺三田会の活動自粛は7月1日より解除致します。
但し下記については十分に配慮の上での行動を宜しくお願いします。
・使用施設に使用条件が決められている時は、その使用条件に従う事。
・飲食を伴う会合、大声を発する会合は行わない。
・各分科会の世話役の皆さんは感染予防に十分に配慮した上での活動展開に配慮する。
今後の感染状況の推移によっては、また自粛通達もありうることお含みおき下さい。 

以上により、9月22日開催予定の国分寺三田会総会は、懇親会を除いて実施する事で進めます。会場(cocobunjiプラザ)は定員の半数130名まで使用可能です。 

前回の皆さんへの連絡の通り、連合三田会会長からの塾への寄付のお願いに対して、「慶應義塾大学修学支援奨学金」へ国分寺三田会名にて10万円の寄付を行いました。これに対し連合三田会会長から返礼の文面が来ておりますので添付致します。皆さんのご協力に感謝致します。 

緊急支援への感謝と御礼2020年6月22日(ここをクリックください)

これから、暑い時期を迎えますが、まだまだ新型コロナウイルスは身近に存在することに留意して、皆さんお元気でお過ごしください。 

国分寺三田会
会長  渡邉惠夫

2020年6月27日