【E】第116回Oh!Enkaの会・Songsを開催しました

1.日時:9月15日(土)午前10時から12時.会場:本多公民館 視聴覚室

3.ピアノ伴奏・歌唱指導:森川由美子先生

4.出席者:25名

・準備体操の後、発声練習

歌詞の意味を如何に表現するか、どのように歌えば”情景”、”気持ち”を伝えられるかを勉強しました。

5.歌唱曲目

・野菊      ・村祭り     ・月の砂漠

・ローレライ   ・椰子の実    ・若者たち

・野菊:歌詞1番から3番、それぞれの情景を表現する歌い方を学ぶ

・村祭り:腹筋を使った歌い方を学習。特に太鼓の音(どんどん)には効果的

・月の砂漠:譜面どおりのリズムで正確に歌わないと曲の価値が下がってしまう事を学ぶ

・ローレライ:歌詞の意味を表現する歌い方を学ぶ

・椰子の実:前回に続いて学習。歌詞の意味が伝わる歌い方を学ぶ

最後に、まるく輪になり「今日の日はさようなら」を歌ってお開きとしました。

 

 

[C]第12回 La Madre Cookingを開催しました。

5月11日(金)14名が参加して光プラザで開催しました。晴れた爽やかな日でした。
今回のタイトルは「春野菜のエスニック風ランチ」で、今が季節の春野菜やあさりをふんだんに使った献立です。

[鶏肉のエスニック風]
 鶏のもも肉を1人1枚づつ両面焼き、ソースをからめます。
 ソースは、ケチャップ、ウスターソース、酢、ごま油、豆板醤、すりおろしニンニク、すりおろし生姜を合わせたものです。
 料理の名前の如くエスニック風でパンチが効いていました。

[あさりと春野菜のビーフン]
 産卵時期で身が肥えたおいしいエキスが詰まった大きなあさりを使いました。
 あさりの下処理は、塩だし(3%の塩水)して酒をふりかけ蒸し煮して殻が開いたら取り出します。
 ビーフンに合わせる野菜は、ヤングコーン、春キャベツ、新玉ねぎ、アスパラ、赤パプリカと色鮮やかです。
 ビーフンの煮汁は、水、鶏がらスープの素、しょうゆ、オイスターソースです。
 ビーフンに煮汁を加え蒸し煮してから野菜をのせ、あさりを加え、ごま油・塩・こしょうでととのえます。

[ぷるぷるココナッツミルクのマンゴーソース]
 ココナッツミルクパウダー、片栗粉、砂糖、マンゴージャム、クコの実で美味しいスイーツを作りました。

世話役 沼野義樹